事業承継 リスクマネジメント 中小企業経営承継円滑化法

 

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川崎市・横浜市の税理士事務所・会計事務所 税理士法人創新會計
横浜・川崎の経理専門人材派遣・人材紹介「とんがりコラボ」
社員のモチベーションアップ・主体性・ベクトル一致を目指す経営セミナー・企業研修(経営理念研修/階層別研修/経理・財務研修)
 
  創新事業承継プロジェクトチ−ム

企業の存続は、経営にとって永遠のテーマです。それは人間の生命維持と同様に、会社(企業)の存続は
企業経営に携わる者にとって基本的かつ本来的欲求だからです。
企業存続の「存」は、存在価値の「存」、「続」は継続の「続」。企業は社会が要請する存在価値を継続して
いかなければ生き残っていきません。
これまで事業承継に携わる専門家は、自己の専門性を中心にのみ行ってまいりましたが、「事業承継」が
円滑に遂行できるよう各専門家の力を融合・結集して専門的・総合的に実践活動を行っております。


  メンバ−のご紹介
創新事業承継プロジェクトチーム 代表
高良 明(公認会計士・税理士)


明治大学商学部を卒業後、個人公認会計士事務所に勤務し税務会計を中心に経験を積む。
後、監査法人中央会計事務所(旧:中央青山監査法人)に勤務して大手企業の会計監査の業務につく。
公認会計士、税理士の資格を取得し、1975(昭和50年)に高良会計事務所を創業する。創新グループを結成し、会計・税務・経営あるいは倫理・哲学など幅広く学び、事業を展開する。
吉岡 毅(弁護士)

中央大学法学部を卒業後、裁判所勤務を経て、1992年(平成4年)弁護士登録(第一東京弁護士会)。
公職としては、事業承継協議会「事業承継関連相続法制検討委員会」(2006年)、同「相続関連事業承継法制等検討委員会」(2007年)各事務局弁護士、経済産業省「中小企業政策審議会」臨時委員、中小企業庁「非上場株式の評価の在り方に関する委員会」専門委員、同「下請取引適正化推進会議」委員など。
論稿に、「中小企業事業承継の実務対応〜中小企業経営承継円滑化法を踏まえて〜」(銀行法務21・2008年9月増刊)、「税理士・弁護士・経営者のための Q&A 経営承継円滑化法徹底解説(施行規則対応版)」(共著・ぎょうせい)など。
山中 康継(司法書士)

中央大学法学部卒業後、 2001年司法書士試験合格。 2003年に司法書士事務所開設し、同年社団法人成年後見センター・リーガルサポートの会員となる。2004年簡易裁判所訴訟代理関係業務認定。「暗闇に一灯を照らし、日々研鑽を重ね、智慧を結集し、依頼者の右腕的な存在であり続けたい。笑顔と安心を取り戻す、それが私たちの願いです」という理念のもと、依頼者の立場にたった業務はその誠実な対応から絶大な信頼を得ている。
神奈川県司法書士会会員第1097号。 社団法人成年後見リーガル・サポート会員第3203966号。
関口 健二(中小企業診断士) 

横浜市立大学 文理学部国際関係論学科卒業
損害保険会社、富士火災海上保険株式会社に入社、 人事部門、企画部門、営業部門を経験。
平成15年3月同社を中途退職し、翌16年4月 中小企業診断士登録するとともに、経営コンサルタントを個人開業して現在に至る。
山崎 亮(トータルライフコンサルタント)

東京経済大学経済学部を卒業後、大手住宅機器メーカーを経て、2003年プルデンシャル生命保険株式会社入社。
社内コンテスト(社長杯)に入社以来5年連続入賞、MDRT(世界78の国と地域、約35,000名の会員を有する。生命保険・金融サービス専門職の毎年業績トップクラスのメンバーで構成され、そのメンバーは相互研鑽と社会貢献を柱とした活動をしている会)に4年連続入会。
事業承継・相続・退職金等々、企業が抱える多くの問題に生命保険を活用したコンサルティング・サービスにより日々邁進している。

高良 高(経営コンサルタント)

中央大学経済学部、産業能率大学を経て、市光工業(株)に入社。中小企業診断士の資格を取得し、(株)タナベ経営・経営指導部長として、数多くの経営診断、経営コンサルティング、企業教育を実践。1994(平成6年)に高良明と創新グループを結成する。塾長を務める経営塾「創新塾」は後継者教育の場としても定評があり、現在55期が開講している。卒塾生は約400名。
斉藤 貴之(経営コンサルタント)

94年 立教大学文学部卒業後、フランスベッド鞄社。
ベッド関連商品のみならず様々な商材の営業を現場最前線にて体験。またルート営業だけでなく、新規開拓やフロアーセールスなどそのスタイルも幅広い。
常に顧客の視点を持ち、成績優秀者として数多くの表彰を受ける。'02年から鞄本エル・シー・エーに転職し再就職支援事業に携わる。
再就職者に「営業マンの視点」を説く独自の支援スタイルを実施する。'04より椛n新ワールド取締役就任。
石浦 一喜(シニアリスクコンサルタント)

大原簿記学校卒業後、1992年 高良総合会計事務所入社、2006年 株式会社とんがりコラボ 代表取締役就任、リスクマネジメントアプローチをベースとした財務・税務・人事・人材派遣・人材紹介と幅広く展開中。グル−プのミッション「不易流行」「とんがりコラボ」「黒字バランス」などをキーワードに未来の企業戦略の「あり方」「やり方」「あらわれ方」を伝えている。また、グループビジョン「全関与先黒字存続」達成のため情熱邁進中!
小泉 薫(社会保険労務士)

同志社大学経済学部卒業後、日本生命保険相互会社法人営業部勤務その後、関西大学大学院を経て会計事務所勤務、社会保険労務士取得後、2002年 高良総合会計事務所入社、2004年 株式会社とんがりコラボ 取締役就任、税務・会計そして人事労務管理の両面から、中小企業に特化した企業経営を考察する。 “企業は人なり”コンサルテ−ションの原点はここにある。
夘木 信寿(会計統括マネージャー)

立教大学卒業後、日興証券梶i現 日興コーディアル証券梶j入社。
他会計事務所を経て、05年、高良総合会計事務所入社、現在に至る。
財務面・税務面からのコンサルティングの他、シニアリスクコンサルタントとしても展開している。
特に税務においては資産税に関する案件を数多く手掛けて来ている。
ア村 有紀(税理士・CFP)

昭和女子大学文学部卒業後、会計事務所に勤務。会計税務の経験を積みながら税理士資格を習得。06年独立、横浜市港北区に税理士事務所を開業。09年、川崎市高津区に税理士法人創新會計を設立、社員税理士として現在に至る。
竹本 朗(不動産鑑定士・宅地建物取引主任者・測量士・一級土木施工管理技士・電気通信主任技術者)

大阪産業大学工学部卒業後、昭和電気建設株式会社(現:株式会社協和エクシオ)で都市土木関係の設計施工を担当し、その後株式会社西洋環境開発、株式会社西武百貨店、株式会社西洋ハウジング(前セゾングループ)にて不動産開発業務・不動産鑑定業務等に従事した。2004年(平成16年)竹本不動産鑑定事務所を設立し、不動産鑑定・不動産のコンサルティング等を行なっている。現在、東京地方裁判所民事調停委員、国土交通省不動産鑑定評価員。著書に「不動産鑑定士支援のための宅地造成工事の内容と工事費の算定」、「宅地造成工事の内容とその積算(改訂版)」がある。
 

 
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お問い合せ:株式会社とんがりコラボ TEL:044-850-5111 FAX:044-811-4169 E-mail:info@toncolla.com